コピ・ルアックの販売店をお探しなら【キュービック】へ!店頭販売と通販でコピ・ルアックをご提供中~コーヒーの歴史~

コピ・ルアックの販売店【キュービック】~通販でもお買い求め頂けます~

コピ・ルアック販売店をお探しの方は【キュービック】へお問い合わせ下さい。コピ・ルアックはとても希少なコーヒーです。そのコーヒーを【キュービック】では、店頭販売はもちろん通販でも取り扱っております。コーヒー好きの方をはじめ、幅広い層にお試し頂きたい商品です。

こだわりの空間でコピ・ルアックを楽しむなら【キュービック】で!

こだわりの空間でコピ・ルアックを楽しむなら【キュービック】で!

【キュービック】ではコピ・ルアックの他にも、オリジナルコーヒーや台湾茶、各種ソフトドリンク、アルコール類を多数ご用意しております。

フードはランチタイム・カフェタイム・バータイムに分けて異なるメニューを提供中です。

ランチはがっつり、カフェタイムにはスイーツ、夜にはちょっとしたおつまみと、どの時間帯でもドリンクと一緒にお食事もお楽しみ頂けます。落ち着いた大人な雰囲気の店内で、ゆっくりとお過ごし下さい。

コーヒーの歴史

コーヒーの歴史

コーヒーの起源には様々な説があり、その中でも2つの有名な伝説があります。1つはエチオピアの山羊飼い・カルディが、コーヒー豆を食べる山羊の姿を見て飲用を思いついた説。

2つめはイスラム教の聖者シーク・オマールがコーヒー豆を食べる鳥の姿を見て飲用を思いついたという説です。また、アラビアの医師が残した記録の中で、コーヒーの実を砕いて煎じたものを薬として用いたとの記述もあります。

これらの事から、コーヒーは10世紀初頭頃から人々に飲まれるようになったと考えられています。その後、15世紀初頭にはヨーロッパ諸国に広まり、世界中に伝わっていったそうです。

日本にコーヒーが入ってきたのは、江戸時代に長崎の出島にポルトガル人が持ち込んだのが始まりとされます。明治時代になると文明開化の流れと共に、西洋料理店などでコーヒーがメニューに加えられ、本格的な喫茶店も続々と開店しました。

この時代は日本人の多くがブラジルのコーヒー農園で移民として働いていた事もあり、コーヒーは日本人にとっても身近なものになっていったのです。

コピ・ルアックが東京で飲める【キュービック】

店舗名 キュービック Food×Drink×Gallery
住所 〒152-0004 東京都目黒区鷹番3丁目18−21 ツインタウン学芸大2階
電話 03-6712-2319
URL http://project-cubic.tokyo